こちらはアートな木と草原の色合いが素晴らしいキャンバス地の壁飾りです。
今日のご紹介は、アートな木と草原の色合いが素晴らしいキャンバス地の壁飾りです。この素敵なインテリア雑貨をホームアクセントとしてあなたのお部屋に飾ってみませんか。お部屋のインテリアに秋模様のアートが出現して、とても楽しいと思いますが、いかがでしょうか。このトリプティックになった壁飾りは、キャンバス地に原画をアートプリントして木製枠に張り込んだものです。巨木と草原が描かれていますが、それぞれが微妙な色使いになっています。グリーン、ブラウン、シエンナ(黄色味がかった褐色)赤褐色、そしてアンバーと沢山の秋の色が使われていて、とても雰囲気の良いミステリアスな壁飾りになっていますね。パネルの裏側がへこんでいますので壁に対して垂直に飾ることが簡単に出来ますから便利ですよ。
サイズは一枚のパネルが幅184mm、厚み25mm、高さ591mmです。価格189.99ドル(3枚セットで)
この原画の作者はジョージア州で活躍しているアーティストですが、彼女は木をテーマにした作品を数多く発表しています。どれもが神秘的な色合いの表現になっていて、それが彼女の持ち味となっていますよ。この作品もその一つで素敵な色使いが生きていますね。この3枚続きのパネルになった絵をトリプティックと言っていますが、もともとは教会の祭壇飾りから来た言葉で、3枚だと三連祭壇画と言うそうですが、アートの世界では3枚組になった絵やレリーフをそう呼んでいるようです。
このアメリカのWEBサイトはこちら>>です。直接購入するのが面倒な方は、artymamaで購入お手伝いいたしますよ。




