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アートな古代から伝わる彫金技法の細工が見事な飾り鏡   

古代から伝わる彫金技法の細工が見事な飾り鏡 写真拡大は画像をクリック

こちらはアートな古代から伝わる彫金技法の細工が見事な飾り鏡です。

今日のご紹介は、アートな古代から伝わる彫金技法の細工が見事な飾り鏡です。この素敵なインテリア雑貨をホームアクセントとしてお部屋に飾ってみませんか。この本格的でどっしりとした鏡はお部屋に重厚で荘厳な雰囲気をもたらしてくれると思いますが、いかがでしょうか。この飾り鏡のフレームは銀と銅とで出来ていまして、周りには彫金の打ち出し工法で、裏面から手作業で丁寧に模様を浮き出させたものです。その技法も全て古代から伝わる伝統の技術で彫金されています。つる葉唐草の模様になった装飾が見事に表現されていますね。カガミの縁が面取り加工されていますのも豪華さを強調していますよ。製作数量限定品です。

サイズは横幅1245mm、厚み32mm、縦1626mmです。価格3,616ドル

この飾り鏡は写真で見た目より大きめです。縦の長さが160センチ以上ありますから、とても大きいのです。ですからお部屋に飾ればとても印象的なホームアクセントになりますよ。しかしある程度の広さの壁面がないとバランス良く飾ることが出来ません。もし適当な壁面がなければ、床に置いて壁に立てかけて飾る方法もありますよ。そうすれば豪華な姿見としても利用できますね。飽きが来ないデザインですから、長期間楽しめるインテリア雑貨としてお勧めの一品です。

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