ここはアメリカのインテリア雑貨を紹介するブログです。最新の情報で更新しています。
    
スポンサーサイト   
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アートな19世紀中頃流行した柄模様のグラス   
19世紀中頃流行した柄模様のグラス写真拡大は画像をクリック
 
こちらはアートな19世紀中頃流行した柄模様のグラスです。

今日のご紹介は、19世紀中頃イギリスで流行したシダの葉の柄模様のグラスです。この素敵なインテリア雑貨をホームアクセントとしてお部屋に飾ってみませんか。このアンティークなデザインのグラスはきっとあなたのお部屋に素晴らしい雰囲気をもたらしてくれると思いますが、いかがでしょうか。このグラスはアンティークのクリスタルグラスを現代に再現したものです。イギリスで19世紀中頃から後半にかけて流行したシダの葉をモチーフにしたパターンを、柄模様としてクリスタルグラスにカッティングしたもので、その時代の雰囲気を漂わせていますよ。ワイングラスの大小、ゴブレット、そしてシャンペンフルートグラスの組み合わせです。

サイズはそれぞれが通常のグラスと同程度の大きさです。価格1,073ドル(4個セットで)

このグラスは4種類の4個セットでご紹介していますが、それぞれが1個ずつでも購入できますよ。ですからお好みのものだけを何個か揃えることが出来ます。19世紀頃、イギリスでは異国の地を探検して持ち帰ったその外国のシダを、競って育てて繁殖させることが流行ったそうで、その頃このシダの葉のデザインが良く装飾パターンとして使用されたそうですよ。このグラスはアメリカで販売されていますが英国製です。

このアメリカのWEBサイトはこちら>>です。購入方法などが分からない方は、artymamaまでご相談ください。但しご紹介させて頂いているだけで、販売会社と当方とは何ら関連はありませんので、ご購入なさる場合は購入者の自己責任でお願いいたします。
              
コメント
         
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

                     
         
    
                        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。